解放済みノードをクリックして達成 / 解除を切り替え
最終更新:
https://note.com/team_fruit_punch/n/nff39b22062b8
解放済みノードをクリックして達成 / 解除を切り替え
最終更新:
https://note.com/team_fruit_punch/n/nff39b22062b8
TASK
VRCバレーでは移動補正がある。前後方向には早く動けるが横方向は少し遅い。これはジャンプ中も同じ。要するに、ジャンプ中前後には大きく動けるが、横方向にはほとんど動けない。
この仕様を、最大限活用する為にスパイク時は「ネットと平行方向を向き、前後方向」にジャンプする。そうすることでジャンプ中の移動範囲を無駄なく使って、スパイクできるカバー範囲を大きく広げることができる。
また、ジャンプしてから移動するより、移動しながらジャンプした方が大きく動ける。
未達成・クリックで達成
TASK
トスを待つ初期位置によってスパイクの打ちやすさが大きく変わる。
ジャンプ中に前移動しやすいことを活かし、サイドライン上に立ち、前移動する前提でスパイク待ちするのが、一番スパイクミスしづらい。
アンテナに飛んでくる球はそのまま待っていれば打てるし、トスが中央に寄っても、前移動しながら打てる。この時、ネットから天井のジャンプガイド(ピンク色のグリッド)で2ラインより後ろには下がらないほうが良い。
のけぞりながら打ったり、顔に当たったりしてスパイクミスする人は、初期位置がコート中央に寄りすぎてることが多い。
未解放
TASK
身長によってジャンプしてから最高到達点に付くまでの時間、ジャンプの滞空時間が変わる。そこまでプレーへの影響は大きくない。
身長を大きくするほど、すぐ最高到達点まで上がるがジャンプ滞空時間は短くなる。逆に、身長が小さくすると最高到達点まで時間がかかるがジャンプ滞空時間は短くなる。
高身長は、早いトスを反射でジャンプ・即スパイクしやすい。ある程度トスを見てから処理できる。
低身長は、滞空時間を使って長く溜めスパイクできる。ある程度予測して早めにジャンプしておかないと早いトスが処理できない。
未解放
TASK
練習球やハイオープントスではジャンプガイド(天井のピンクグリッド)を見てジャンプタイミングを調整できるが、実際の試合中にそのような展開はなかなか来ない。
基本は「セッターがボールを触った瞬間」にスパイクジャンプすること。ボールと一緒に上昇していく感じ。このタイミングで飛んでおけば殆どの球はスパイクできる。
トスの球質やセッターとの距離を考慮して、この「基本のジャンプタイミング」からワンテンポを遅らせたり、早めたりすると良い。(動画の最後のスパイクがワンテンポ遅らせたジャンプ)
未解放
TASK
小ジャンプブロックは、いくらパワーを乗せても、ブロックに当たるといい感じに上がってしまう。しかし、高さが低く打点打ちには無力なので高さで勝負すると良い。
また、ブロックである以上、一定範囲しか守れないので、当然ブロック範囲外からのコース打ちは守れない。
未達成・クリックで達成
TASK
中・大ジャンプブロックは、ブロック打点が高く、打つポイントを読まれてしまうとキルブロックで叩き落されてしまう。しかし、ある一定のパワーを超えると叩き落とすのが極端に難しくなるのでパワーで勝負すると良い。
また、ブロックの手の振りが、ボールの進行方向に逆らわず横から触られるとキルされやすいので気を付けよう。要するに、キルブロックに対してインナーのような角度でスパイクするとキルされやすいと言うこと。
また、小ジャンプブロックよりも脇の下などが空きやすく、狭いコースしか守れない。
未解放
TASK
得点の再現性を高めるためのテンプレート。個人的にまとめた得点の方程式の一覧です。
たまたま決まった得点をそのままにしない。狙って得点を取りましょう。

未達成・クリックで達成
TASK
「最高打点で打つこと」が目的ではなく、「ブロッカーより上で打つこと」が目的なので、自分のギリギリ最高打点を狙わず、アンテナよりも上の打ちやすい打点で打つこと。
つまり、アンテナよりも上ならば良い。ボール1個ぐらい高いともっと良い。ボール2個でへなちょこスパイクになるぐらいなら、ちゃんとボール1個上で打つこと。

未解放
TASK
ジャンプ上昇中や、上昇完了直後にスパイクすると乱れやすい。意外と滞空時間は長いので、ちゃんと溜めてからスパイクすると安定する。参考に動画を見てみてね。
ジャンプ即打ちでも、うまくいけば強い打点が打てるが再現性が低いのでおすすめしない。
未解放
TASK
実際の試合だと、「トスがスパイカーの最高打点に合わせる」のではなく、「スパイカーがトスを見極めて、最高打点で打つ」ことになる。
トスがどの地点を通り、どの地点で打点ポイントに来るのかを予測できるように頑張る。
未解放
TASK
打点を打つときは、ちゃんと頭の真上近くでスパイクすること。
そうしないとしっかりとした打点が出しにくい。打点が苦手な人は前のめり気味でスパイクする人が非常に多い。ボールの真下に入るぐらいの近さで打つように試してみよう。

未解放
TASK
打点は、あえてブロッカーの上を抜くことで、小ジャンプブロックをほぼ無視できるのが強味。打点スパイクしてるのにブロッカーを避けて打つと、ディグにスパイクコースが絞られて弱くなる。打点スパイクする時はブロッカーは完全に無視すると良い。
ディグとのみ勝負することになるので、ディグの位置をしっかり見てスパイクしよう。

未解放
TASK
移動が相手ブロッカーにバレてしまうと、捕まりやすくなってしまう。そのために、相手が確実にこちらから目を外すタイミング「ミスディレクションタイム」を狙う。
”セッターがセットする瞬間”は、すべての選手がそこを見ているので、その時間の動きは誰も見ていない時間があるという理論。相手ブロッカーの眼の動きを意識する。

セッターがセットする瞬間は、セット方向を見極めるために確実に全選手がセッターを視認する。その瞬間に前ブロードすれば相手ブロッカーにバレずに移動することができる。
具体的には、天井のピンクグリッド線を下回り、セッターがボールタッチする瞬間までの間がミスディレクションタイムにあたる。
未解放
TASK
通常のスパイクよりもスパイク地点がセッターに近くなるので、ジャンプタイミングも相対して早くなる。
ジャンプのタイミングは、セッターのボールタッチと同時かそれより早いくらい。前ブロード量によって変わる。
未解放
TASK
前ブロードするときは、トスの終点からセッターに向かって軌道を逆再生イメージで動く。
いつでもネットに水平に動いていると手元にボールが来なくてミスする可能性が増えてしまう。

未解放
TASK
基本はクロスに移動しながらさらにクロスに打つのが強いので、クロス方向しか考えなくて良い。
ただ、同じコースばかりに打ってるとディグにバレてしまうので、インナー気味に打ったり、奥寄りに打ったり、センターに向けて打ったりすると良い。
未解放
TASK
クロスで打たずに待って、滞空時間をうまく使って溜めてストレートからブロックを避けて打つ技。
アンテナ際で打つならコースはなんでも良い。
未解放
TASK
ただストレートでスパイクすると、アンテナ際で打つことがバレバレで守られてしまうことが多い。
なので、滞空時間をうまく使って「クロスで打つぞ!」と思わせて惑わせる必要がある。
基本はジャンプタイミングによるフェイントを使う。ジャンプタイミングをクロスで打つときから変えずに、滞空時間を長く使って打つことでブロッカーを避けやすくなる。
未解放
TASK
ストレートは、スパイク単体で考えるとそれほど強烈なわけではないが、他の攻撃を活かすためにストレートを打つ必要がある。
ストレートからの攻撃がないと、相手守備が見る範囲がクロス側だけになってしまうためスパイク決定率が大きく下がってしまう。

未解放
TASK
ストレートはアウトしやすいので、クロスのようにパワーにこだわらず、コース精度重視で戦う。打点やパワーは控えめに。
特にせっかくストレートからスパイクしてるのに、クロス側に打ちすぎてブロッカーに当ててしまうのは論外。
未解放
TASK
動画からはわかりづらいが、必ず真横以下の角度で横打ちすること。少しでも上に角度が向いてしまうと、打ちあがりすぎて普通にレシーブされてしまう。かと言って下過ぎると弱いスパイクをプレゼントしてしまう。
真横から-20度ぐらいの間で打つようにする。
未解放
TASK
横打ちでも打点でもいいが、相手ディグに対して、左右の2次元でコースを考えるのではなく、左右+前後の3次元でコースを考えること。
深さ・奥行感が相手にバレた状態で左右のコースのみで相手を抜くのは至難の業。

コースの奥行が一定でコート3分割した際の2/3にしか落ちてこないと、左右だけ警戒すればいいので割と取られます。そこにもうひとつ軸が増えると一気にディグ難易度が上がるので同じスパイクでもバシバシ決まります。
ディグと勝負するときは、必ず奥行を意識しましょう。

未解放
TASK
キルブロックに対して、パワー重視で打点を捨てて打つ技。別名キルブロ殺し。
あえてキルブロックのお腹目掛けてフルパワーで打ち込むことでブロック貫通や巻き込みを狙って得点できる。小ジャンプには無意味。
未解放
TASK
キルブロックの時のみ使えるので、相手がキルブロックなのか小ジャンプブロックなのかを見極める必要がある。
相手の癖からキルブロックを予想するか、初めからキルブロックチェックするつもりで早めジャンプで溜めてスパイクするかしなければならない。
未解放
TASK
難易度が高い技。ミス=失点のパターンも多い。あなたの再現性の低い攻め技のせいで負けることもあります。
成功率せめて8割超えてから試合で使いましょう。(戒め)

未達成・クリックで達成
TASK
サイド側からクロス手前に向かって落とす技。対角ブロッカーが飛んでいる場合、レシーブするのが困難なため非常に刺さる。
未解放
TASK
相手ブロッカーにできるだけ当たらないように、相手コートへ超える位置を調整することが大事。
動画のように相手コートにボールが超える位置がコート中央より奥からなので、ブロッカーに非常に当たりづらい。このように綺麗に決めるためには、高い打点から打つ必要がある。
高めの位置で触ることで、ある程度の速度を維持したまま、より遠くで相手コートへ超えるようにスパイクしやすい。

未解放
TASK
力を込めすぎるとアウトし、弱すぎるとディグされてしまう。このパワー調整が一番難しい。
極上にうまく打つためにはパワー調整を覚える必要があるが、ある程度甘くてもいいなら簡単な方法がある。
それはスティック移動したまま打つこと。そうすれば、スティック移動による威力減退がいい感じに働いていい所に落としやすくなる。
未解放
TASK
スパイク自体に火力があるわけではないので、使うタイミングをうまく見極める必要がある。
以下の2点が噛み合ったときのみ使える。
①対角ブロッカーがブロックを飛んでいる
②対角ディグがインナーケアに入っていない
未解放
TASK
初期の立ち位置は、前ブロードで打ちたい場所。移動しなくても強いスパイクが打てることが大事なので。
未解放
TASK
後ろ移動のタイミング感はアドリブ性が強く、その場その場の判断になりがち。
ただ一貫しているのは、リアル移動は不要で、スティック後ろ移動のみで可能だということ。
スがしっかりアンテナまで伸びてなかったり、トスが早すぎると使えない技なので、使う際はセッターのレベルも考慮する必要がある。
未解放
TASK
ずっとボールにくっついているので常にスパイクを狙うタイミングがある。相手コートを見ながら下がっているので隙を見つけやすい所が強い。
なので、瞬時に相手の隙を見つけ、適切な攻撃を選べる器用さが必要になる。
バックブロードの道中で打点スパイク、バックブロードしたまま溜めストレート、バックブロードしたままストレートドロップ。そもそもバックブロードがフェイクでそのまま前ブロードなど豊富な技を用意しておかないと、得点の方程式が組めない。
未解放
TASK
ストレートからクロス方向に向けてスパイクする技。ストレートストレートを警戒している相手に対して、横幅のコースで抜くことができる。
未解放
TASK
クロス側に打ちすぎるとブロッカーに当たってしまうので注意。アンテナから網目3個分横ぐらいまでの間で打てば基本ブロッカーには当たらない。
相手のストレートディグに対して、手前か奥かの選択肢だけじゃなく左右のブレ幅も見せることで、相手ディグを強く揺さぶる事ができる。
のけぞったりして無理な体制で打たず、逆手や後ろ移動をうまく使う。
未解放
TASK
実はアンテナと外側のネットには、ネットタッチ判定がないので好きに触ってよい。アンテナを無視してへし折りながらスパイクするのも強い。
未解放
TASK
もっとも大切なのは、真下以外のベクトルを作りすぎない事。そのために、ボールが手に当たる瞬間からスパイクまで無駄なベクトルを作らない事が大事。
このまま待ってれば手にボールが当たるという位置で待ち、手にボールがくっついた瞬間に手を動かすイメージ。このギリギリまで耐えられる胆力がある人間のみに使える。
少しでもボールを迎えに行ったり、真下以外の動きを作ると甘い球になってしまう。
未解放
TASK
理想でいうならコート6分割した時の、1/6以内に落としたい。アタックラインの半分。
減速が掛かると結局ディグされてしまうので、早いスピードで落とすよりも、減速が掛からないようにスパイクする方が大事。
未解放
TASK
手をゆっくりと動かすため、トススピードが遅すぎるとやり辛い。手がボールと並走してしまうので。
ある程度早めのセットの方が落としやすい。
遅いトスの場合は、あまりボールを待ちすぎず、上からちょっと押すようにして打つ方が良い。
未解放
TASK
ボールを待ち、手に当たる瞬間に腕を真下(落としたい方向)へ振る。
人によっては腕を振るとやり辛いようで、しゃがみを使ってる人も多い。
未解放
TASK
そもそもトスが極上に綺麗じゃないと使えない。アンテナ付近かつミドルに近いネット間際の時のみ使える。
トスが良ければストレートドロップを狙う。それ以外なら別のスパイクをすること。
いつでもできる技ではないので、無理に狙いすぎない事。
未解放
TASK
打ちたい地点で、ある程度ネットに近くないと使えない。その場合は別のスパイクを狙うこと。
いつでも使える技ではないので、無理して使わない事。
未解放
TASK
クロスインナーは前ブロードである程度トスを迎えに行く必要があるが、スティックや体全体で迎えに行き過ぎるとスパイクが伸びすぎて相手に取られてしまう。
打つ瞬間に、スパイクベクトル以外を作らないようにすべてを止める瞬間を作る必要がある。
スティック移動も止め、体も棒立ちの状態で止めてスパイクを実行する。
未解放
TASK
理想でいうならコート6分割した時の、1/6以内に落としたい。アタックラインの半分。
減速が掛かると結局ディグされてしまうので、早いスピードで落とすよりも、減速が掛からないようにスパイクする方が大事。
未解放
合計 1名(匿名 1名を含む)
TASK
いくつか使いどころがあるが、一般的な得点パターン・方程式としては以下2つ。
①ブロックとブロックの間を抜いて、手前に落とす
②離れブロックの目の前をあえて落とす
打点スパイクをたくさん打つことで、相手の離れ小ジャンプブロックを誘い、その隙間を狙うような攻撃が強い。
未解放
TASK
スパイクのパワーを上げると、球が速いのでディグ(スパイクレシーブ)されにくくなるという利点がある。また、キルブロックもされ辛くなる。
強くスパイクできることは必須技術だ。
未達成・クリックで達成
TASK
スパイクパワーを上げるためについ力んでしまうが、コントローラーをいくら握ってもスパイクパワーは変わらない。大事なのは、スイングスピードのみ。
コツとしては、腕を振り上げるまではたまごを握るようにやさしく握り、腕を振るタイミングと同時に強く握りながら腕を振る。バドミントンのスマッシュみたいな感じ。
未解放
TASK
スパイク時に、ボールタッチする前から持続的に手をスイングし続け、スイング幅を広くすることで、パワーを出すことができる。
手のコライダーの移動距離が長くなると、ゲーム上で早くスイングしたと判定されやすくなるので、なんか知らんかスピードが出やすくなる。
円を描くような動きをすると良い。ただし、環境によってはトラッキングが飛んでしまう可能性が高いので注意。
未解放
TASK
体全体移動の動き幅を、スパイクのパワーに乗せる。前のめりになりながら打つだけでかなり露骨にパワーが上がる。
ただ、過度なリアル移動は、大会だとNGな場合がほとんどだし、部屋を壊しかねないのでしないように注意。一歩踏み出した状態で前のめりになりながら打つ程度で十分。
未解放
TASK
スパイクする瞬間にリアルでしゃがみ動作をいれることで、体全体で下方向に移動するパワーを追加で乗せる。
ただし、基本下方向にしか加速しないので注意。あと、手に当てつつしゃがまないと普通に空振りしてしまうので注意。意外と簡単かつ、パワーが出るのでおすすめ。
未解放
TASK
球がブレたりしたときに、代わりにセットするかスパイクを待つか微妙な時がよくある。そうした時、特にスパイク待ちしたい場合に、両手バンザイして意思表示おくと、より相手に伝わりやすくなり、コンビネーションミスが減る。
コールだけでなく身振りもいれるとわかりやすい。すごく簡単にでき効果も高いが、あまりやっている人がいない。バンザイしたり、バッテンしたり、手をパタパタしたりしてみよう。

未達成・クリックで達成
合計 1名(匿名 1名を含む)
TASK
セッターのトスに対して修正点をいうこと。スパイク直後または、ラリー直後に言うべき。この時、”ちょっと”とかじゃなくボール何個分で話す方が良い。「ボール1個低い」「アンテナまで伸びてない」「ネットからボール1個遠い」とかできるだけ具体的に。
ただのセットミスだったとしても、フィードバックがあるとセットの目的地がはっきりするのでセッターからするとありがたい。
試合中にこうしたフィードバックを行うことで試合中にトス精度があがる。傍から見ると文句のように聞こえるが、真面目にバレーするならば必須の情報。ただし、言い方には気を付けて「意見は伝えつつ、相手は傷つけない。」ことに気を付けてフィードバックしよう。

ただ、これはチームバレーでの話なので、フレンド+やパブリックではあんまりフィードバックしないほうが良い。関係値を築けた間柄でのみ行うようにしよう。
未解放
TASK
相手のブロックにわざと当てて、相手が触ったボールをアウトコースにそらす技。
未解放
TASK
相手が流れてくる小ジャンプブロックの場合に効果的。
ブロックに対して弱い力で当てると、ブロック側の挙動のみの影響を受けるボールとなる。基本ブロッカーは前に突き出すように、クロス側からストレート側に流れるようにブロックしてくるので、こちら側のコートの外側にボールが流れてしまう。
スパイクパワーが弱いので逆に、キルブロックされたりする場合もあるので注意。
未解放
TASK
可能な限り弱く当てた方が、相手ブロックの力が相殺されずに乗りやすくなるのでかなり弱めのパワーで打つ方が良い。
あまり力を入れすぎると、普通にワンタッチされたり相手コートに返ってしまう。
未解放
TASK
相手ブロッカーの高めの位置に当てた方が良い。高めの位置で当てればその分、飛距離が伸びやすいのでブロック後のボールがアウトまで伸びやすい。
低めの位置で当ててしまうとキルブロックされやすかったり、巻き込みブロックになってカバーされたりこちらのコートに返ってきたりしてしまう。
未解放
TASK
ブロックに当てなければいけないが、クロス側で当てすぎると普通にインコートになってしまう。できるだけアンテナ際のストレートで当てたい。
ストレートドロップを狙い、ブロックがそこまで伸びてくるのなら、ブロックアウトを狙うような感じ。ストレートドロップならそのまま得点になるし、最悪ブロックに当たってもブロックアウトできるから一石二鳥。
未解放
TASK
相手のブロックにわざと当てて、こちらに軽く返球させ、攻撃をやり直す技。
未解放
TASK
特にセットが乱れたときなど、相手に技と当てこちらに返すことで攻撃をやり直すことができる。
相手の小ジャンプブロックにのみ使え、キルブロックされてしまうとそのまま死ぬので注意。
未解放
TASK
あまり力を入れすぎると、普通にワンタッチされたり相手コートに返ってしまうので注意。
相手には強打をイメージさせないといけないので、強打っぽい演技も必要になる。
未解放
TASK
相手ブロッカーの高めの位置に当てた方が良い。高めの位置で当てればその分、飛距離が伸びやすいのでブロック後のボールがアウトまで伸びやすい。
低めの位置で当ててしまうとキルブロックされやすかったり、巻き込みブロックになってカバーされたりこちらのコートに返ってきたりしてしまう。
未解放